February 23, 2010
356 名前: サインペン(東京都)[] 投稿日:2010/02/20(土) 02:27:31.80 ID:V3htdBrJ
【もし棺桶の配達を頼んだら】

佐川:棺桶を墓穴に放り投げる。その棺桶の上には足跡がついている

ペリカン:棺桶が破損している

クロネコ:葬儀の時間を伝えていたにも関わらず時間前に来て不在通知を置いていく

西濃:棺桶の中の人と談笑しながら葬儀で泣いてる人たちの中へ持ってくる

郵便事業株式会社:30kgオーバーで引き受け拒否

福山:来ない
February 23, 2010

# 「オリジナリティ」は半分の人に嫌われること

一番ぐっと来た言葉。ソニーの人も「あえてアンチソニーを作っている」と言っていたような。全員を満足させるより、自分が思い描いた人に熱狂的にファンになってもらう。それが個性だと思っていますが、実にうまく表現されていますよね。
# イヤなやつと最初に仲良くなる

どの職場にいても必ずいる「イヤなやつ」とは最初に仲良くなること。とことん話して苦手意識をなくしておこう。毎日「あいつに話しかけられたらいやだな」と思いながら仕事をすることこそばかばかしいことはないのだ。
# 大事なのは「自分一人で決めること」

なにかを始めるときは自分一人で決めることが大事。みんなで新しいことについて決めようとするとうまくまとまらない。やりたいことがあったらまずは自分一人の力で始めてみよう。

ネットサービスもそうだよなぁ、と思ったり。
# バナナケーキがバカ売れした理由

フレッシュネスバーガーの人気商品、バナナケーキ。これが売れたのにはちょっとした仕掛けが。焼きたてのバナナケーキをさますために奥の事務所に持って行くのですが、そのときにわざと客の前を通っていくらしいです。よい香りがふわーっと広がるので「お、何?」「ひとつちょうだい!」とすぐに完売。プレゼンテーションは大事ですよね。
# 質問されていやな上司なんていない

知らないことは素直に聞こう。よく人に聞く人とそうでない人は1年もたてば大きく違ってくる。プライドが高くて質問がなかなかできない人もいるだろうが、あとで自分で調べよう、などと思わずにどんどん聞こう。質問を熱心にされていやがる上司はいないのですから。

でも同じ質問は2度しないように気をつけましょうね。

February 23, 2010

つらいときがあったらどうするか?

それは簡単です。

事実と解釈を切り分けて考えること、まずはそれをするべきです。

頭の中でやってもなかなかうまくいかないので、紙とペンを用意して「これは事実」「これは解釈」と分けていきます。

すると、悩み事のかなり多くが「解釈」側のものだとわかると思います。
悩みごとが解決するわけではない

これをやったからといって悩み事が解決するわけではありません。しかし、何が「事実」で、何が「解釈」かをわかっているとかなり気持ちが楽になります。

たとえ「お前のことが嫌いだ」と言われたのであっても、「嫌いだと言われたこと」が事実であって「あの人は私のことが嫌いだ」は解釈にすぎません。本当に嫌いでいったのかもしれませんし、本当は好きなのに感情表現ができなかっただけかもしれません。

そう、解釈はどんなものでも作り上げてしまえます。いわば自分の頭の中で作っているにすぎません。そんなことに振り回されても状況はよくならないのです。

自分の解釈を肥大させて勝手に傷つくほどバカバカしいものはありません。まずつらいことがあったら、冷静に「事実」と「解釈」を切り分けてみてはいかがでしょうか。

February 23, 2010
1)聞く
Twitterやリアルタイム検索で、消費者があなたのブランドについて何を言っているか聞くこと。だれもつぶやいていないのなら問題。なんとかしなきゃ。悪口言ってる?よかったね、気にかけてもらって。つぶやきが多すぎる?フィルターツールを使えばいい。

2)答える
発信しない企業が多過ぎる。古いプッシュマーケティングの発想から抜け出せていない。ユーザーと対話することが、もっとも重要なこと。

3)苦情に集中し、感謝すること
苦情に対してまず答えること。問題が解決されたかフォローアップも重要。

4)24時間対応
二人だけのチームでもいいから24時間体制で対応すること。PRエージェンシーに支払う予算くらいで可能なはず。経営陣も参加すべき。

5)できる限りの透明性を
ずるいことはしない。自社製品に問題があるのなら素直に認め、どのようなタイムフレームで対応できるかを示すべき。隠そうとしてはだめ。

6)フィードバックをグループ分けする
フィードバック用のサイトを作って、そこに意見してもらう。改良点の要望をリストアップして、投票してもらう。

7)迅速に動く
ユーザーの声を聞いて迅速に動く。開発のロードマップを表示すれば、ユーザーはついてきてくれる。Seesmicも、市場の動向を見てビデオ対話サービスから、ソーシャルメディア管理サービスに衣替えしたが、ユーザーはついてきてくれた。

8)ユーザーの要望でロードマップを変える
どんな機能をユーザーが求めているかに注意を払って改良を続けること。

9)イノベーションを忘れるな
あまりユーザーの要望ばかりに気をとられると、イノベーションがおろそかになる。Appleはユーザーとの対話には熱心でない分、イノベーションに力を入れている。ポルシェもユーザーの声だけを聞いていたら、ボルボになる。

10)ソーシャルメディアにプレゼンスを持つ
有力ソーシャルメディアすべてにプレゼンスを持つべき

11)同じコンテンツをすべてのソーシャルメディアに
それぞれに違うコンテンツを作るのは大変なので、同じコンテンツをすべてのソーシャルメディアに転載する

12)一番のファンがだれであるかを認識する
一番アクティブなファンを認識し、大事にする。

13)熱心なファンのためのコミュニティを作る
Google GroupやFacebook Groupを使って、一番のファンのためのコミュニティを作るべき。Seesmicではteamseesmic.comというサイトを作って、試作品段階の製品を試用してもらった。

14)汝のユーザーを愛せよ
ちょっとしたギフトやイベント、製品などをユーザーにプレゼントせよ。Seesmicではステッカーを配っている。

15)共有を簡単にする
共有ボタンをつける。

16)すべてのプラットフォームに
windows、Mac、iPhone、Android、Blachberry・・・。あらゆるところにプレゼンスを。

17)まず自分たちでソーシャルメディアを使用する
ソーシャルメディアを理解するには、自分たちでまず使うことが一番。

18)ネット大好き人間の集まるところに顔を出す
いろんなオフ会に出る。

19)顔の見える企業に
企業がブランドや製品を意味していたのは、過去のこと。今は人間が企業を表す時代。中の人を前に出すべき。

20)ビデオを使う
テレビコマーシャルのようなきれいな動画ではなく、実際の開発者などがデモする動画を使うべき。編集不要。

21)積極的に情報を共有すること。価値を付加した上で。宣伝文句はもううんざり。

22)辛抱強く
企業の周りに本当のコミュニティができるまでに何年もかかる。簡単にできると思ったら大間違い。
February 18, 2010
思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。

――-マザー・テレサ

Twitter / リアライズド: 思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。言 … (via gothedistance) (via mdnlvs) (via outofstepo) (via tayouji)

Be careful of your thoughts, for your thoughts become your words; Be careful of your words, for your words become your deeds; Be careful of your deeds, for your deeds become your habits; Be careful of your habits; for your habits become your character; Be careful of your character, for your character becomes your destiny.

(via igi) (via motomocomo)

(via hdk) (via gkojaz)

(via forestdesignlab)
February 16, 2010
厄介者達を集めよ
皆と違うことをしている者にチャンスを与えて彼らの主張やクリエイティビティを証明させよう。時に彼らのやり方が作り方を変える影響力をもっています
完璧はイノベーションの敵である
すべてを完璧な状態にするのではなく、全体のバランスを保つことが作品全体の質を高める
熱い感情や行動を求めよ
イノベーションを生む人は物静かでも、休息することなく何かを追い求める情熱をもっている
真空状態のような雰囲気ではイノベーションは生まれない
プロジェクトに携わっているメンバー全員がいる場所でオープンにディスカッションをする
士気が高いと安上がり
社員の士気に注目することによって、同じ予算でも高い価値を作り出すことが出来る
成功を守るようなことはしない
安全なことをしたり、リスクを避けてばかりでは駄目。不可能を可能にするにはまず不可能を可能にすることが出来ると信じること
インタラクション=イノベーション
人とのインタラクションするきっかけを増やすこともイノベーションの鍵。ピクサーのスタジオはスティーブ・ジョブスのアイデアが盛り込まれており、お手洗いを建物の中心に配置することで人々が出会うきっかけを増やしているのだとか
様々な分野の人が相互学習出来るようにする
スタジオ内に幾つかクラスを設けて、誰でも専門知識が得れるようにしている
悪い繋がりは取り払うこと
表では無難に済ませて裏で陰口を叩いたりしている人はすぐに切ること
お金がフォーカスであってはならない
金稼ぎのために映画を作るのではなく、よい映画をつくるためにお金をつくる
February 16, 2010
734 :名無しさん@HOME:07/10/16 01:43 0 ID:?

一言で言うと相手を信用する。それが秘訣。

今まで妻の言動に腹が立つ事がよくあったのだが、ある本を読んで、その中に書いてあった、
「その人と全く同じ人生を歩んだら、まったく同じ行動(ここでは腹立たしい言動)をするだろう」
という内容。たまたま、自分はその人とは違う人生を歩んだだけで、同じ立場ならきっと同じ事を
するだろう、と。

それを意識するようになって、妻の話をよく聞くようになった。
するといつも彼女は懸命に生きて、懸命に物事をこなしていることに気がついた。
どんなに腹立たしい事があっても、それに至る理由をよく聞くと、なるほど俺でもそうするだろうなぁ
と思う。いつ聞いても最後には納得できる答えが返ってくるんよ。

そのうち、聞くのがめんどくさくなってきて、どんな事があっても、いちいち理由を聞かなくても、
ああ、それなりの理由があるんだな、と思うようになって、生活から俺の(妻に対する)怒りが消えた。
なにがあっても怒らなくなった。だって、必ず俺を納得させる理由があるんだもん。

つまり、妻を全面的に信頼、肯定している形。
そういう俺に対し、妻も同じ態度で俺に接するようになり、この人はどんな時も私の味方なんだ、と
自信をつけた様子で、どんな事も相談してくるようになった。妻からの完全な信頼を感じるようになった。
ここに書き連ねたらキリがないほどの好ましい循環が始まり、精神的な結びつきを強く感じるようになった。
相手を変えるより自分を変える、この言葉を確かなものとして学び取った気がする。

夫婦円満に過ごす秘訣 | ライフハックちゃんねる弐式 (via fujimonao

)

これは自分向けに書かれてるのでは、と錯覚。

(via tanakamp) (via iyoupapa) (via dewtruth)

(via kaiteki61) (via hazime1373) (via biggarden)

(via goboh) (via scudroid) (via pedalfar) (via vmconverter) (via karlmcbee)

(via forestdesignlab)
February 16, 2010

人間が思い出せるのは、

* 耳にしたことの10%
* 目にしたことの35%
* 耳にして、かつ目にしたことの55%
* 言葉を言い換えたことの70%
* 言葉を言い換えて、実行したことの90%

私はハッとしました。それからは自由な意見を求める問いかけを行うようになり、選手に戦略を言い換えさせ、会話したり、相互に影響し合ったりするための余裕を持つようにしました。選手達が私の概念を良く理解するようになっただけでなく、私も選手の関心事を把握するようになり、そこからたくさんのことを学びました。それ以来、ゲーム前に話したことと、最終的なプレー内容がスムーズに一致するようになりました

February 7, 2010
人の話を「過去の話」「現在の話」「未来の話」の3つに分けると、普通の人はそれぞれ30~40%ずつ。ところが、伸びない人は「過去の話」50%、「現在の話」40%、そして「未来の話」は10%程度しかしていません。それに対して伸びている人は「未来の話」50%、「現在の話」40%、そして「過去の話」は10%程度です。つまり、話題の半分は「これから何がしたい」といった未来のことを語っているのです。
February 1, 2010
角野

角野